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"みつどもえ"のためにテレビを買いました [購入履歴]

日々、ぐーたらと過ごしている間に、
『みつどもえ』アニメ放送開始まで一週間となりました。

正確に言えば一週間も無いんだけど、
地方民としては衛星放送(AT-X・BS11)で観るしか無く、
速い方のAT-Xが7/5放送ということで、きっちり一週間前なのですよ。

愛知周辺が7/2。
次いで近畿の7/3。
そして関東が7/4。

衛星放送だと3週間遅れとかザラなんで、
ある程度覚悟していたわけですが、
なんか意外と普通というか、リアルタイムですな。

んなわけで!
衛星アンテナたてました!
アンテナケーブル敷設しました!

mitsu100628.jpg

テレビも買い換えました!いやっほーぅ!

だってオレのみっちゃんが小さいテレビじゃダメだっていうんだもの。
もともと使っていた28インチのハイビジョンブラウン管は決して小さくはないものの、
(特に画面以外の部分)
今ドキの液晶テレビなんかの売れ筋サイズに比べれば表示面積が見劣りするのは確か。

オマケに壊れかけてたし。

今回購入したのは東芝REGZA、37Z1。
マニア向けのギミック満載の新製品ですよ、今月発売したばっか。
ゲーム関連が特に強いので指名買いです。

37インチってのも、今ドキはやや小さい部類に入るけど、

1,部屋の構造上、2m程度の視聴距離しか稼げない
2,ギリギリの視聴距離だと大きい画面サイズほど映像のアラが見える
3,同じ画素数なら画面サイズが小さいほど緻密に見える
4,金が無い

なんかとってつけたような理由で37インチを選択。
むしろ、視聴距離で言うなら32インチの方がより向いているんだけど、
一応REGZAの上位シリーズであるところのZシリーズ、
一番小さいサイズで37インチなのですよ。

そして実際設置してみて、早速FPSなんかやってみたわけですが、
やっぱり40インチオーバーにしなくてよかった!と実感。

FPSをプレイする場合、画面中央の照準周辺のみならず、
例えば右上にあるマップとか、右下にある武器の残弾とか、左上や左下にある何かとか、
画面の隅の情報にも頻繁に目を向ける必要があります。
中央だけを見ていても、3D酔いに弱い人は酔うのに、
さらに四隅に視線を配るとさらに三半規管へのダメージは大きいでしょう。

ましてや大画面となると視線の移動距離が増えるので、
3D酔いの要素が増すだけでなく、その視線移動時間の分スキも増えます。

大画面でFPSをやる場合は、きっちり視聴距離を適正に保つ必要があるでしょう。

いやぁ、それに加えてブラウン管→液晶のギャップも大きくて、
初プレイ時は頭がクラクラしましたよ。
ま、慣れの範疇の問題でしょうけど。

いやしかし。

液晶も良いもんですな。
なにより720pに馬鹿にされないで済むのが嬉しい。

アナログハイビジョンは1080i(D3端子)までだから、
720p(D4端子)の信号は受け付けないわけですよ。

で、Xbox360だと全部1080iで出力してくれるから良いものの、
PS3で720pゲームを起動すると、なんと低解像度の480pで出力してくれちゃうわけ。
1080i対応のゲームなら問題ないんだけど。

チクショウ!720pより1080iの方が詳細感は上だというのに!
プログレッシブがそんなに偉いのか!インタレで横ラインがチラチラするのが悪いのか!
とまぁ、かなり悔しい思いをしながらゲームしてたんでね、単純にそこが嬉しいよ。

あともうひとつ。

REGZAゲームモードの売りのひとつ、
PSPを接続して画面表示させたとき、他のテレビだと黒枠付きになるところ、
なんと綺麗に全画面表示できるという機能がある。

これにソニーに見捨てられし鬼子であるところのPSPgoをつなぐ。

PSPgoはPS3のコントローラーをBluetoothで接続して利用できる。

つまり、大画面テレビでPS3のコントローラーでPSPのゲームができるということ!

完全に据え置き機だコレ!

まさにオレ得な組み合わせですよ。
積みゲーを消化しろってお告げですな。


あとはスカパー契約してAT-X入れればOKか。

Blu-ray第一巻が8月発売ってことで、かなり早い予定なんだよね。
従来は放送終了後が主だったけど、なんか放送中に出しちゃうパターンがちらほらと。
話題の移り変わりが激しい昨今、Blu-rayは熱いうちに売れってことですか。

そんな前倒しスケジュールだったから、Blu-ray待ちでも良かったんだけど、
ま、自分が愛する作品がアニメ化するなんていうのは、
そうそうあることではないから、リアルタイムで乗っかっておきましょう。

S2242Wの全く役に立たないレポート [購入履歴]

さて昨日届いたS2242W-H。
レビューをすると言ったものの、何を観点に書けばいいのかわからん。

昨年末、衝動的に欲しくなった1920x1200の解像度ディスプレイ
いわゆるWUXGAモニタですな。

まともなパネルを積んだものが24.1インチばかりの製品群を眺めても、
でかいブックシェルフスピーカーが脇を固める我が環境では、
ちょいと二の足三の足を踏まざるを得ないまま悶々とするしかなかったわけです。
純粋にスペースの問題。

加えて昔に比べて安くなったとはいえ、良い値段だし。

そこでオレのフラストレーションを読み取ったかの様に、
先月ナナオから発表されたのが、
22インチWUXGAモニタ、S2242Wだったわけです。

省スペースでありながら、高解像度と

そりゃもう悶々としていたのが、超悶々に進化したあげく、
何かに操られる様に注文してしまったと。


以前の状態がこうでした↓
090116.png

どう見てもワイドディスプレイなんて入りそうもないところに、
なんとか設置したものがこちら↓

090206-2.png

パッと見、変化がわからないくらい巧妙に置けてるでしょ?
スピーカーを少し後方にずらした上で左右にも少しずつ移動と。
音響的な影響が少なくなる様に気をつけたつもり。
だって今まで使っていたモニタをデュアルモニタ用に転用しなきゃいけないわけで、

090206-3.jpg

デュアルモニタの使用用途つったらまぁ上記の様な有様が予想されますので、
音響設備の不備は許されないわけです。
予想されるっつーか既に上記の様な有様ですよ。

あくまで暫定的なものですけどね。
そのうちサブ用アームが導入されますからもう少し利便性があがることでしょう。


さて、はっきり言えばこんなことはどうでも良いですよね。

とりあえず今までのSXGAの環境と比較したみたのがコレ↓

090206.jpg

真ん中のエースコンバット壁紙が1280x1024サイズで、今までずっと使用してきたもんです。

こうやってみると狭く見えますね。
この狭い空間であれやこれや作業していたかと思うと気が遠くなりますね。


さてさてさて、今回の新型導入に当たっての懸念事項としては、
ドットピッチ問題があげられます。

ドットピッチとは超おおざっぱに言えば、
液晶画面を構成している粒(ドット)の大きさの表現です。
数字が大きければ粒が大きいと。
もう少し正確に言えば、ドット間の距離を表しているので、
ドットピッチが狭い・広いと使用します。

たとえば同じ10ドットの幅の文字も、
ドットピッチが狭いと文字が小さく、ドットピッチが広いと文字が大きく見える。

今まで使ってきた19インチモニタはドットピッチ0.294mm、
今回導入した22インチモニタはドットピッチ0.247mm、
これは小さな差の様に思えるけど、
実はデスクトップ液晶モニタの中では最大規模に近い落差だったりします。

んで、実際に使ってみてどうかというと……

ん~…確かに初見ではかなり違和感を感じたものの、
一日たった今としては完全に馴染みましたね。

所有しているノートPCの液晶もドットピッチが狭いので、
それで結構慣れてるのもありましたし。

拍子抜けです。


ホントに何を書けばいいのか困るなぁ。

前代はS1910という同じくナナオの"悪くはない"液晶モニタだったので、
画質的な面で何かが目に見えて向上したという感触はないです。
左右はもちろん、上下の視野角も十分。
ほんのわずかの色の違いも問題になる様なグラフィッカーならともかく、
世の中の大部分の人には問題のないレベル。
激安モニタだと上下の視野角がメタメタで、ひどい有様ですけどね。
正面から見ても上と下の色が違ったりとか。

やっぱり画面が広くなったのが何よりの恩恵ですよ。
これでフルHDの映像もオリジナルサイズでチェックできます。
HDCPにも対応しているのでドライブさえ導入すればBlu-rayも見れますよ!

明日はカラーマッチングツールEIZO EasyPIXの使用レポートでも…
これもあんまり書くこと無いなぁ…


P.S.
実はS1910は4.9kg、S2242Wは6.6kgと少し重量がUPしたんですけど、
この1.7kgの重量増により……なんと現用アームが重さに耐えられなくなった!
高い位置に持って行くと、気付かないくらいのスピードでジワ~っと下がってくる!
最も定位置は一番下にしているので、それほど大問題ではないけど…
確かにアームはギリギリの耐荷重のヤツを買った気がする。
ま、想定の範囲内ですよ。


UPS導入(後編) [購入履歴]

母親と二人の姉妹来店。
うちの店の常連さんで、上の子は3才くらい、
下の子は1~2才といったところ。

今まで上の子は何度も親御さんと共に来店されていて、
商品の入った袋を手渡してあげてたりしたわけだ。
何かと子供には好かれやすい体質なので、
手を振ってバイバイするくらいの間柄ではあった。

下の子は乳母車に収まっている姿しか見たことがなかったんだけど、
今日は初めて家族と一緒に歩いてご来店だったわけ。

小さな手に食パンを一斤持ってレジに向かってテクテクと。
当然、レジ台には届くはずもないから、レジ前で受け取ってあげて袋詰め。
渡してあげようとした時、ふと葛藤する。

どっちに渡せばいいんだ?

持ってきたのは下の子だから、そちらに渡すのがスジな気がするけど、
上の子はいつものように不思議な目でこちらをジッと見つめている。
私に渡すのが当然でしょ?ってことか?

僅かに逡巡してから、下の子に渡す。

親御さんとお金のやりとりをして、帰って行く一行の後ろ姿を眺めると、
アレ?なぜか上の子が先ほどの袋を持ってる!?

そしてその後ろを下の子が泣きながら追いかける。

オーノー…orz

まぁね。
ある種の予感はあった。

兄弟姉妹にはよくある話で、
やっぱり下の子ばっかりチヤホヤされて、
今まで享受できていた特権が奪われると、
上の子としては理不尽な世の中に怒りを覚えるよ。

オレも妹持ちの兄だからよくわかる。
そうやって理不尽な境遇にさらされながら、
兄や姉としての責任感を刷り込まれるのだ。

親も大変だよね。
子供に対する手間暇の割合配分の調整とか。
片方が度を超して不満を抱かないように気を配らなければならない。

さて、昨日のあらすじ。

ついに念願のUPSを手に入れたぞ!

な なにをする きさまらー!

UPS:APC RS 1200の特徴のひとつとして、前面液晶がある。
ここに現在のステータスが表示されて、
バッテリの充電状況や消費電力、現在の出力でのバッテリ持ち時間、
入出力電圧やイベント(停電等)回数がわかる。

とりあえずオーディオ機器以外のPC&周辺機器はすべてバックアップ回線に、
ゲーム機等はサージ保護のみの回線に、
オーディオ機器(シアター側・PC側)はオーディオコンセント&タップなので、
今回はスルーで。

買う前に少し心配だったのが、動作音。
常時ファン大回転!!とかだったら厳しいなぁと不安だったものの、
起動時にこそ盛大にファンが回るものの、
すぐにほぼ無音状態に。
(筐体に耳をくっつければ動作しているのがわかる程度)

きっと最大出力(720W)近くで動作させれば、
ファンも全力でまわりだすのではなかろうか?

なにしろPC(Q66002.2Ghz動作時)アイドル時で160W弱くらい、
オーバークロック(3.3Ghz動作)&動画エンコで260Wくらいと、
出力には大きく余裕がある。

旧メインPC(Pen4:3.4Ghz)が動画エンコで300Wとか消費するが、
二つ同時に最新グラフィックのゲームを動かしたり(GPU電力加算)しない限り、
UPSの出力は問題ないだろう。

少し驚いたのが通信機器関連の消費電力。

PCをシャットダウンした後、UPSの表示をみると、
常時40Wほど消費したままになっている。

光回線終端装置・光電話モデム・無線LANルータ・Gigabit スイッチングHUB×2

このあたりをひっくるめて40W。
試しにHUBの電源を切ったら4W減った。

ちなみに19インチの液晶モニタは30W。

これらのステータス情報はPC上でも管理ソフトで把握可能。

これで雷の季節も、いくらか安心して過ごせるものの、
副次的な要素として省エネが気になるお年頃になった。

地球(人類)環境云々というより、
夏場の電気代請求を考えると、こまめな電源オフはかかせまい。
万単位で来るんですよ……8割方オレの部屋のせいで。

とっととダイソン球段階に進まないとなぁ。
いや…その段階をすっ飛ばして量子力学的アプローチを……


UPS導入(前編) [購入履歴]

UPS:APC RS 1200を導入。

長年の懸案事項がついに解決!
UPSは導入したい機器ランキング3位くらいにノミネートされていたものの、
1位の機器がランキング外から入れ替わるから、
なかなか購入する機会がなかったのだ。

ちなみにUPSとは無停電電源装置のこと。

簡単に言えば、ちょっと賢いバッテリーの事で、
停電時に内蔵バッテリーでPC・通信機器等を稼働させつつ、
停電が長時間に及ぶ場合、安全にPCをシャットダウンしてくれる。

付加機能として電圧の安定化や、
落雷によるサージ電流からの保護などもあったり。

これから夏。
非常に雷が多くなる時期でもある。

PCに生活基盤を支えられている者にとって、
背筋が寒くなるというか、おちおちしてられない季節。

まず、停電!
落雷による停電は頻繁に起こりやすい。
日本の強力で安定した電力網ゆえに、せいぜい数十秒の停電が多いものの、
瞬間的な停電であってもPCは、

ブッ

と強制シャットダウン。
そして、正規の手段を経ていないシャットダウンは、
HDDに多かれ少なかれダメージが蓄積される。
その場は問題なく再起動できたとしても、
それは積み重なり、システムの寿命に大きく影響を及ぼすだろう。

運が悪ければ一発でHDDクラッシュ

次に、雷サージ!
これは落雷によって電線・電話線等に異常電圧がかかること。
心底恐ろしい代物で、家中の電子機器が一発でクラッシュすることも!?

一応、今までもプラグとコンセントの間に挟み込むタイプの防御機器や、
サージ保護機能付きの電源タップの導入などもしていたものの、
防御システムは多重であるほど望ましい。

後半へ続く。


キャメラマン桜庭 [購入履歴]

さくらんぼティーを見ると、

「ボッティ・桜庭…」

とか、胡散臭い似非人名を呟く怪しげなTal-0.です。

もーなんつーか、完全にケータイが壊れたようです。
今年はよくモノが壊れるお年です。
来週あたり906iを買いに行きますよ。
やむなく。

こんなものが届きました↓

ボーゲンイメージング、3ウェイのカメラスタビライザー
-肩あて/バランスウェイト/卓上三脚として利用可能

前々から手持ち撮影時の安定性をなんとかしたいと思っとりまして、
そこに現れた、このキワモノな空気感に一目惚れ。

一目惚れまではあっという間だったんですが。

そこはほれ。
いい加減、いい年こいたおっさんですから、
衝動買いするほどの若さはないわけで。

頭の片隅にとりあえず追いやっておいたわけです。

…が。

某友人の某婚式の某カメラマンなんて役目を仰せつかりまして。

やるからには中途半端に完璧を目指す、
矛盾と浪費のヒッキーことオレ。

大義名分が得られれば嬉々として無駄遣いもノンブレーキ。
「アクセルとブレーキを踏み間違えた」
と事故を起こす老人ドライバー増える昨今、
若年痴呆症のふりしてアクセル全開しても困るのはオレだけなのです。

う~ん。

ご祝儀まけてくんないすか?

P.S.
使用感については後日気が向いたら。


Adobeの価格は世界一ィィィィ!! [購入履歴]

はい。

ま、そういうわけでね、Adobeのソフトが届いたのです昨日。

Adobe。アドベもといアドビ
言わずとしれた(OSを作ってる会社とか除いて)世界最大のソフトウェア会社。
フォトショップが有名。
ソフト会社買収につぐ買収で様々なソフトを作ってるよ。
マクロメディア買収は記憶に新しいですね。
今ではグラフィックを扱うあらゆる局面にAdobeが絡んでいる…と言っても過言ではっ!
もはやグラフィック業界のデファクトスタンダード。

難点は、ほぼ業務用ということで、あらゆるソフトの価格が馬鹿高いコト。
いや100万・200万~という業務用ソフトがあることを考えれば安いのかもしれないけど、
パソコンで絵でも描いてみようかなぁ…とか趣味で入門しようとする人には非常に敷居が高い。
ま、廉価版も無い訳じゃないが。

前置きはこのくらいにして。

今回買ったソフトは………

After Effects CS3 Professional ¥156,000
Premiere Pro CS3 ¥98,000
Photoshop CS3 Extended ¥140,800
Flash CS3 Professional ¥88,000
Illustrator CS3 ¥84,000
Soundbooth CS3 ¥26,000

合計 ¥592,800

アドビノカカクハセカイイチィィィィヽ('A`)ノ─wwヘ√レvv~─ !!!

ウソウソ。

流石にね、そこそこ強い自作PC2台分くらいのお金は使えません。

上記のソフトがセットになった、

Creative Suite 3 Production Premium

ってのを買ったの。

さっきの合計金額はいったい何だったんだ!?というくらい、
セット価格は安くなってるのですよ<半額以下。
単品価格が、いかにテキトーなボッタクリ価格かってことですよ!

…あえて、セット価格はここに書きませんが…

……

購入動機?
たいしたことじゃないですよ。

あると面白そうじゃないですか。

特に動画をいじりたかった。

色々調べていくと、結局Adobeのソフトにたどり着くんですよ。
Premiereとか、After Effectsとか。

作業中に静止画音声を扱うことになるのはわかりきってたので、
Production Premiumにしたのです。

あ、ビデオカメラを買ったのはコレを注文した後。
ソフトありきの話だったわけ。

プロが使うツールを手に入れた以上、
道具に対する不満・不平は受け付けてもらえなくなった。

作っても作らなくても、良いモノが出来ても出来なくても、
全てはオレのせい。

趣味とはいえ、険しき道ですよ。

…つーか未知の領域なもんで、どこから手を付けていいのかサッパリ<特にAfter Effects
まずはマニュアル片手に、あちこち弄ってみますか。


紙とインク [購入履歴]

■ KOKUYO KJ-AG1316 A4光沢紙 厚手 50枚
■ Canon BCI-7eBK プリンタインク

コンビニ業務の一環として、POPを作るかもしれないので準備。
インクは特に無くなりそうではないのですが、
一応全色一本ずつ予備を置くようにしているので、
欠けていた黒を補充。

ほとんどプリンタ使わないから余計な気遣いだとは思うけども。


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