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朝食時に千早に遭遇してフライドポテトが鼻から出る [どうでもいい話]

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(7/7 読売新聞 アイドルマスター広告)

今朝の読売新聞の話なんですけどね。
どうやら地域ごとに載っているメンバーが違うらしいですよ。
千早が関東圏担当で良かったよ。はるちは!はるちは!

どうなんですかねぇ、アニメ版アイドルマスター。
(すっかりゼノグラシアは無かったことになってるよ…)

もちろん出来に寄りけりでしょうけど、何となく予想するに"とんとん"くらいなりそうな。
BD+DVDで5000枚以上1万枚以下くらいの。

当方、9・18事件の余波もあって『2』はスルーしてしまっているのでね、何とも。

あー…なんかテンションあがらないなぁ。


春日野穹 [どうでもいい話]

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『ヨスガノソラ』 春日野穹 (メガハウス ブリリアントステージシリーズ 再販)

いや、久しぶりに買ってしまったよ。PVCフィギュア。金もないのに。
数ヶ月前にAmazonで注文して以降、何度もキャンセルしようとしては止めるを繰り返し、
ついに発売日を迎えてしまったという曰く付きの品だ。

なにしろ、注文した時点で『ヨスガノソラ』という作品を知らなかったし、
当然その登場人物であるところの春日野穹を知らなかった。
その後、一応アニメの方だけチェックしたが…エロス!

考えてみれば、我が部屋に展示されているフィギュアの半分くらいは、
キャラを知らずに造形に惹かれて購入したもののような………
まぁ、今回もそのひとつということだ。

散々迷いながらキャンセルできなかったのは、これが再販ものだというところ。
おそらく再々販は考えにくいとなると、これが定価以下で買える最後のチャンス。
フィギュアは買えるときに買え!後悔したくなかったらな!という事だよ。

とりあえず適当に写真を1枚。
同じ部屋の同じカウンターで撮影しているので、いつも同じ構図なのは勘弁。

いやはや、いいものですな。
二次元に存在するものを三次元に引き上げる原型師の方々の技巧。
もはや世界に誇る日本の匠として讃えるべきだと思う。

そして、それを量産してくださる中国等々の工場勤務の方々に感謝を。

……来月、もう1体来る予定なんだよなぁ。PVC。


6年ぶりくらいにデジカメ新調 [どうでもいい話]

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SIGMA DP2sを手に入れたぞ!
とりあえずRAWで1枚試写&無茶苦茶な現像↑
まぁ初心者なんでパラメータを極端に振ってみたくなるんですよ。
ちゃんと写真の基礎ぐらいは学んでいきたいところ。
撮影するところからね。

そのうち、ちゃんとしたエントリでDP2sについて書きたいです。


3D・Shorts [どうでもいい話]

3DSの発売日ですね。

初期型DSを買ったところでまったく使っていない身としては、
3DSを買ったとしても同じ過ちを繰り返すことを恐れて手を出せません。
25000円だし!

欲しいソフトが発売されれば買うことになるでしょうが、
うーん…なんか今回は機会が無さそうな悪寒。

ここに何度か書いてますが、何故か任天堂のゲームと相性が悪いんですよ。
それこそ小学生の頃から。
サードパーティーのゲームばっかりやってます、任天堂ハードでも。

ここ最近のWii・DSを見るとサードの腰が引けてますよね。
WiiなんかPS3の2倍は本体売れてるのに、
発売予定ソフトは1/2以下ですよ。

たぶん、3DSにもオレがやりたいと思うゲームは出ないんじゃないかと思う。

画面に奥行きが出たところで、下から覗けばパンツが見えるわけじゃないですから!
それこそ飛び出して貰わないと!

それだったらNGPでパイタッチをしながらケツタッチもできるという仕様の方が夢がある。

センサー類駆使すれば下から覗くという行為も擬似的に再現できるかも…
まぁこれに関しては3DSも一緒かな。

とりあえず3DSは保留です。


天使ちゃんがヒロインだと気付いたのが最終話だった [どうでもいい話]

部屋の掃除をしたいけど、疲れ切ってやる気起きず。

風呂に入る度に一話ずつ見ていた『Angel Beats!』を全話視聴完了。
事前に得ていた情報はただ1つ、「天使ちゃんマジ天使」、これだけ。

…う~ん。
コレ、もっと長い時間をかけて描くべき題材じゃないですかね?
毎話毎話かなり唐突に色々イベント起きたり、
登場人物同士の理解度が急に跳ね上がったり、
全体の尺が短いから必然的にモノローグの占める割合が高く感じられたり、
なんか波に乗りきれないヘボサーファーみたいな気分になりました。
特に中盤以降ですねぇ。

だーまえさん、ロングストーリーに特化しているのではないでしょうか。

CLANNADのように2+2=4クールとまでは言わなくても、
せめて2クールあればもう少し印象が違っていたような気がします。
もう少し戦線メンバーとの日常が積み重なった上で、
天使との和解、および終盤の展開だったら…。

踏まえて思うに、やっぱり1クール物には1クールなりの作り方があるって事ではないでしょうか。
偉そうな事を、偉そうに言ってますけども。
たぶん、キャラが多い場合は本筋をシンプルにとか、
本筋で凝りたい場合はキャラを絞るとか…完全に想像ですけどね。

いやしかし。
そう考えると、やっぱり『AIR』は奇跡の1クールだったとしか思えません。
今を持って信じられないよ、あの長さのストーリーが1クールに収まって、
元の持ち味を極力保持しつつ、アニメという手法で増幅できるところはそうされている、
そんなひと夏の奇跡。
放送は冬だったけど。
志茂文彦さんブラボー。

だーまえさん、応援してます。
『Love Song』はいまだにFavoriteALBUM上位です!
って、これは音屋さん側のお仕事ですね。


アイドルは皆の心の中に像を結ぶ [どうでもいい話]

アイドルマスター2の発売日ですね。
買ってないですけど。

9・18事件

↑例の事件のおかげで、
アイマス2に合わせてXbox360を買う気になっていた、
某友人が購入保留状態になってしまいました。

で、今日が発売日にも関わらず、
既に本編内容に関わるネガティブな情報が続々と…

まぁこれはみんながもともとネガティブな心境だから、
少しでも悪く取れる場面を見かけると過剰に凹んでいるとも言えるんですが。

オレ個人としては…

ジュピターがどうのとか、リストラがどうのというより、
ちょうどアイマスに対する情熱がやや下降気味だったタイミングで、
コミュニティが一気に冷え込む事件が起こったせいで、
足が止まってしまったというか。

出かけようとしたら、外が吹雪になっていたようなもん。
天気予報じゃ晴れだったんだけどなー、ていう。

pixivで大好きで尊敬していたアイマス漫画絵師さんが、
事件後、無言でアカウント消失していたのはショックでしたよ。

販売本数、どれくらいになりますかね。

PS3で完全版が出れば起死回生の一手に……ならんかもなぁ。

リストラ組のプロデューサー諸氏にはお悔やみを申し上げます。

KILLZONE3でもやるよ。
いや、先にhtmlの再勉強せな。


キャサリン「えーマジEASYモード!?」 [どうでもいい話]

キャサリン、EASYモードでクリア。
32歳の主人公が彼女と浮気相手の狭間で苦悩する一週間のお話。
毎晩見る悪夢がゲームのメインディッシュで、
延々と続く階段をパズル的に組み合わせて登っていく。
時間制限により下から次々に崩れていく上に、
ボス戦では異形の怪物による妨害まで加わっていく。

 

いやはや…昨今稀に見る難易度の高さというか。
ファミコン時代を彷彿とさせる、とにかく星の数ほど死んで学習するしかないという方向性。
パズルゲームに縁のないオレとしては、それこそ悪夢のような展開の連続。
それでも、不思議と途中で投げだそうとは思わなかったので、
基本的には良くできていると言えるのでしょう。

100%知性でクリアするものではなく、ある程度運の要素もあります。
唯一の正解を求めるのではないってことですね。
不運故に死ぬこともある一方で、失敗をリカバリできる場面も多いので、
知性のないオレのような人間にとってはいささか救いになります。

でもEASYはリトライ回数制限は必要無いような気がするなぁ。

パズルが得意な人、もしくは根気よくゲームと向き合える人向けですね。
なんか難易度調整パッチが出るらしいので、少しは楽になるのかもしれません。

まぁね。
逆に、誰にでも簡単にクリアできるようなぬるさだったらどうよ?と考えると、
それは確実に面白いとは評価できないゲームになるだろうと思うのです。
なにしろ、悪夢なんだし!プレイヤーもうなされるくらいでないと!というのは確かに有り。

まとめ。

面白いです。
山寺宏一氏のリアクション眺めているだけで十分幸せになれる。
あとは根気。あと若本。

もうKILLZONE3が来ちゃうよ…
でもゲーム体力がゼロだよ…


13年前のアリス [どうでもいい話]

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こんなものが届く。
『アリスの館4・5・6』。
アリスソフトが1997年12月に発売した、エロゲ短編集のようなもの。
約13年前ってことになるのか。
中古で600円だった。

動作する必須環境がなんか泣ける。
CPUがPentium(ⅡでもⅢでも4でもない)100MHz、
メモリが16MB、
HDDはWindowsのスワップまで気にかけて200MB、
画面は最大で6万色の800x600と。

確か1997年に生まれて初めてパソコンを購入したとき、
PentiumⅡ266MHz・メモリ32MB・HDD3GBだったハズだから、
当時もエロゲはロースペックで動くことが大事だったんだね。
きっと5インチFDD数十枚とかで販売されていた時もそうなんだろう。

なんで突然こんな大昔のエロゲを購入したのか。
ちょっとだけ複雑な経路をたどる。

17日のアキバBlogにて、
アリスソフト「大帝国」 貧乳(ほぼ)全裸ニーソの実サイズ見本
という記事を見かける。

ああ、大悪司とかのシリーズ新作が出るのかぁ知らんかったなぁ…などと思いつつ、
うーわ、なんだこのシーツ!オレに死ねと言っているのかドチクショウと悪態をつきつつ、
そういえばアリスソフトってホントに息の長い会社だなぁとふと感慨に浸ってしまったわけだ。

そしてアリスソフトという存在を思い出すと必ず一緒に脳に蘇るが、
学生の頃に1人の男の人生を狂わせてしまった、オレのジョーク。

当時、オレは友達に借りたアリスソフトのゲーム内CGをパソコンの壁紙にしていた。
といっても18禁CGではなく、非18禁CG。

20110222.png
『人間狩り』(c)アリスソフト

この画像の台詞枠とか邪魔な部分を切り取って拡大表示していたんだね。
うん、これはかなり恥ずかしい行為だね。
認めたくないものだな、自分自身の若さ故の過ちというものを。

まぁともかく。
その壁紙を遊びにきていた友人が見て、
「これはキミが描いたの?」
と聞いてきたので、

「ああ!1ドット、1ドットなッ…!」

とニヤリと笑いながら答えたわけですよ。
これ、完璧に、100%、ジョークのつもりだったんです。

当時のグラフィックス作成の環境はまったくわからないけども、
どう考えても16bit色で、このサイズの絵をドット打ちするわけがないでしょう?
いったい何百時間かかるんだって話ですよ。

しかし何を間違ったか、それとも素直に育ったことを恨むべきか、
かの友人は頭からソレを信じてしまい、
絵描きとしての道を諦め、3DCG作家へと転向することになったという…
(一部誇張表現が含まれます)

ま、少なくともしばらくの間は信じてしまったのはホントらしい。
確かにギャグを言ったつもりなのに反応が薄かったけど…スベったもんだとばかり。
まぁでも3DCGで成果を出しているのだから、むしろ良かったんじゃないんですかね?
ええ、ごめんなさい。

そんな思い出に浸っていたとき、そういえば壁紙にしていたあのゲーム、
なんてタイトルだっけ?アリスソフトであることは間違いないけど…
と調べ始めてしまったのが運の尽き。

本家アリスソフトサイトには古すぎて載っていないので、
Wikipediaだのを駆使してようやくたどり着いたのが、
今日届いた『アリスの館4・5・6』の中の『人間狩り』だったわけ。

別にいまさら買わなくても良いんじゃないかという話だけど、
実はこの中には3年後に単品で発売されることになる『アトラク=ナクア』も同梱されていて、
上記の友人の(騙された3年後に)お気に入り作品だったということも思い出したのと、
600円という低価格だったこともあって、ふと買ってしまったのだ。

パッケージ中の冊子に描かれてる絵柄とか見ると、
時代を感じてちょっと泣けますねぇ。

システム3.5の開発キットが付属してるのでなんか作りますか!
Win95用だけど!


胸に抱くは憧憬と半裸の美少女 [どうでもいい話]

抱き枕こそヲタ最凶装備である…と思う。
ありとあらゆる客人を招かれざる者にしてしまう、自部屋クラッシャー。

伝説の武器というカテゴリ(エクスカリバーとか)ではなく、
ストーリー終盤の武器屋で売っている最高値の武器の類というイメージで。

美少女フィギュアも相当アレだよ?とは突っ込まれたことはある。

まぁ確かに我が部屋のフィギュア棚を観るに正常な人間とは到底思えないし、第三者もそう思うだろうが、
それでもせいぜいフィギュアのスカートを下から覗いて嬌声・奇声をあげる程度だろう、想像できるのは。

…いや、おかしいけども。十分。

それでも美少女フィギュアを"それ以上"駆使して楽しんでいる姿を想像できる人間はそう多くあるまい。
変態道を極めた同士諸君以外は。

一方、二次元美少女抱き枕。
コレ、"抱き"枕と名乗っている以上、最も一般的な用途は抱きしめることだもの。
つまり、その部屋の主がニヤニヤしながらソレに抱きついている光景が真っ先に想像できる。

それだけでも十分、十二分に壊滅的な上に、
その抱き枕に描かれている二次元美少女が半裸もしくは全裸、
加えていささか扇情的なポーズでもしていたら二重三重にいかがわしい光景が浮かばざるを得ない。

おまけにフィギュアと抱き枕では一個あたりの視界専有面積に圧倒的な差がある。


おそらく、肌の露出が多い美少女抱き枕1体で、
非18禁美少女フィギュア一個中隊と同等の戦力があるのではないか。
18禁フィギュアが援軍にくれば戦力換算は一気に難しくなるが…



長々と無意味な妄想を書いたのは、
こんなくだらないことを考えるくらい抱き枕に対する憧れがあったのを伝えたかったからだ。

生まれてこの方、抱き枕というものを美少女ものであれノーマルのものであれ使ったことがない。
だからイマイチ抱き枕を使用するイメージはわかないものの、
一ヲタグッズとしての破壊力、その壁を突破してしまった感、
それらを総合した圧倒的な背徳的なイメージゆえに長い間憧憬の対象だったわけだ。

憧れるだけで購入しなかったのは、単にお値段が高かったから。

抱き枕カバーだけで一万円前後、中身のクッションが数千円~一万円弱。
明確に使用するイメージが無く、憧れだけで2万円を正体不明なものに費やすのは…

オレの中の理性は、おおむね健全に働いてくれる。
状況に変化がない限り。



変化があったのは去年の事だ。

雑誌の付録に抱き枕カバーが付くという珍事があった。
まったく世も末だ。

もう、これだけで勘のいい、この手のニュースに目を通している人ならピンと来るだろう。

かの雑誌は2500円。

オレの理性とやらが何処かへ姿をくらましたのも無理からぬ所だ。
つまりオレのせいじゃない!オレのせいじゃないんだ!

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あああああぁぁぁ………orz

問題点は大きく分けて2つ!

1つはAngel Beats!を視聴しておらず、この二人が誰なのかサッパリなこと!
これはこれから観ればいいだけのこと。
そもそも男女問わず二次元キャラを嫌いになることが滅多にない上に、
"貧乳に悪いやつはいない"が持論のオレなら、何も問題はあるまい。
 →第8話まで観た!天使ちゃんマジ天使。

もう1つは………抱き枕の中身がないこと!

……

次の給料で抱き枕(中身)を購入します。



P.S.
幸い、ダミーカバーなるものがオプションであるようなので、
半裸の天使ちゃんが常時部屋に転がっているという状況にはならないで済むようだ。
まぁ大きいクッションは前から欲しかったからね、必要経費ですよコレは。間違いない。


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